TAISHIの日記

実体験に基づいた記事を、色々と書いています。体験者の視点から、生の情報を発信するサイトです。

【VIO医療脱毛の真実】VIO 医療脱毛を5回受けたので、体験談を語ります。(画像あり)

こんにちは、タイシです。

毎年夏が近づいて高温多湿になってくると、

いつになくムダ毛が気になってきます。

皆さんは、ムダ毛の処理はどうしていますか?

人それぞれ対処法があると思いますが、私は医療脱毛をしています。

特に下半身に関しては、VIOも含めて、5回の医療脱毛を経験しました。

今回は、VIO医療脱毛に関して、実際の画像を交えながら、体験談を語ります。

私は脱毛中に様々なトラブルを経験してきたので、このブログを読めば、VIO脱毛に関する大方の疑問や不安は解消するはずです。

VIO医療脱毛を検討中の方は参考にしてみてください。

 

注意事項

このブログは、筆者のグロテスクな下半身の画像が含まれます。

 

 

VIO医療脱毛を受けるクリニックの選定

どこで医療脱毛を受けるか?

VIO医療脱毛を決心した私が、最初に直面した問題でした。

インターネット上の情報を調べてもキリが無く、かといって周りにVIO医療脱毛を経験した知人もいなかったので、実際にカウンセリングや体験脱毛を受けてみて、通うクリニックを選ぶことにしました。

3つほど無料カウンセリングや体験脱毛を受けた結果、

渋谷美容外科クリニック(=渋クリ)に通うことにしました。

 

通っていた渋クリの診察券(表面)

 

渋クリに決めた理由は以下の通りです。

・自宅から徒歩圏内で通いやすかった

・脱毛は全て、熱破壊式の医療脱毛機ジェントルレーズプロによって行われた

・クリニックで剃毛(シェービング)をしてくれたため、自分で剃毛する必要がなかった

・自分が希望する日時で予約が100%確実に取れた

・100%女性看護師による施術だった(男性看護師だと逆に恥ずかしい気がした)

・・・などなど。

ただし、これは後になってから分かったのですが、渋クリの男性脱毛料金は相場の約2.5倍となっており、非常に高額でした。(←下半身全体5回で45万円もした)

担当看護師の脱毛技術も低く、アフターサポートも薄いため、あまりお勧めできるクリニックではありません。

実際の施術内容

毎回、脱毛当日に自宅でシャワーを浴びてから、クリニックへ向かいました。

クリニックへ着いた後の手順は以下の通りです。

受付で処置料の2200円(税込)を払う(←謎の出費)

→施術室へ呼ばれたら専用のスカートに着替え、処置台に仰向けで待機

(この時、脱毛する下半身は裸、上半身は自分の服を着たままでした)

→看護師が2人がかりで剃毛を行う

(この時デザイン上、残したい毛などあれば伝える。私はツルツルにしたかったので、

「ツルツルでお願いします」と伝えました)

→看護師が陰部に麻酔を塗る

(VIO医療脱毛は痛みが激しいので、麻酔は必須です。麻酔をすることで高火力のレーザーを使っても痛みを感じにくくなるため、結果的に少ない回数で脱毛効果を実感できます)

→麻酔が効くまでしばし放置される

→脱毛開始

→脱毛終了後、炎症止めを患部に塗って、終了。着替えて受付に戻る。

毎回、こんな感じでした。

所要時間は下半身全体で1時間半くらいです。

1回目の脱毛前後の様子

1回目の脱毛前の様子がこちら↓

1回目の脱毛前

1回目の脱毛終了後の様子はこちら↓

1回目の脱毛後

1回の脱毛で効果を実感できました。

熱破壊式かつ高精度のジェントルレーズで脱毛したおかげだと思います。

2回目の脱毛前後の様子

最初の脱毛から約2ヶ月後、2回目の脱毛を受けました。

脱毛前の様子はこちら↓

2回目の脱毛前

2回目の脱毛後の様子はこちら↓

2回目の脱毛後

1回目に比べて、2回目はレーザーの出力を上げてもらいました。

脱毛後に両足に毛嚢炎が起こりましたが、1ヶ月くらいで自然に消えました。

3回目の脱毛前後の様子

2回目の脱毛から約2ヶ月後、3回目の脱毛を受けました。

3回目の脱毛前の様子はこちら↓

3回目の脱毛前

3回目の脱毛後の様子はこちら↓

3回目の脱毛後

3回目の脱毛では、1年目の新人看護師を引いてしまい、力量不足のため脱毛後に両股に火傷が生じてしまいました。

クリニックにクレームの電話を入れて、次回以降は腕の良い看護師にしてもらいました。

同時に、3回目の脱毛終了後から、かなりの脱毛効果を実感できるようになりました。

 

4回目の脱毛前後の様子

3回目の脱毛から約2ヶ月後、4回目の脱毛を受けました。

4回目の脱毛前の様子はこちら↓

4回目の脱毛前

 

4回目の脱毛後の様子がこちら↓

4回目の脱毛後

3回目の脱毛で火傷の事故を経験していたので、4回目からはベテランの看護師による脱毛を受けられました。(←事前にしつこくクレームを入れておいた)

ちなみに火傷は、渋クリではなく、かかりつけの皮膚科専門医に別途、診察してもらいました。

「その火傷なら、放置しておけば半年ほどで自然に治ります」って言われたので、

放置しておきました。(実際、半年後には綺麗に治ってました)

5回目の脱毛前後の様子

4回目の脱毛から約4ヶ月後、5回目の脱毛を受けました。

2ヶ月ではなく4ヶ月空けた理由は、脱毛するにつれて毛が生え揃う期間が長くなってきたため、毛が生えそろうまでに今回は4ヶ月待つ必要があったからです。

5回目は、写真は撮らなかったので割愛。

脱毛前と比べると8割くらい毛量が減りましたが、ツルツルにはまだなっていません。

あと、下半身の脱毛をやり始めてから、毛がほとんど生えていなかった上半身にも毛が生えてきました。

ツルツルを目指してるので、脱毛は引き続き続けます。

今回の経験と反省を活かし、6回目以降は別のクリニックで、全身の医療脱毛をすることにしました。

続きの脱毛体験も記事にするつもりです。

では!

【シミ取り】美容皮膚科でシミを取ってもらいました。実体験を語ります(画像あり)

こんにちは、タイシです。

先日、美容皮膚科でシミを取ってきました!

8年くらい前から顔に2、3個シミができてきて、最近ではそれがすっかり濃くなり目立つようになったので、思い切って今回、除去することにしました。

人生初のシミ取り。

最初は勝手が分からず困りましたが、今のところ術後経過はまぁまぁです。

今回は、そんな自分のシミ取り体験記をお伝えします。

シミの除去を考えている方は参考にしてみてください。

実際の施術の流れ

近所の皮膚科で除去してもらうことにしました。

流れは以下の通り。

皮膚科専門医の診察

→シミ取り除去のメリットとデメリットの説明を受ける

→処置台に座って、施術開始。

皮膚科専門医の人が処置してくれました。

(補助で看護師が1人付いてました)

Qスイッチルビーレーザーというレーザーを用いて、シミの部分を焼きました。

痛みは脱毛と同じ程度でした。麻酔なしでも全然、平気な痛さです。

→処置後、皮膚科専門医から術後の詳しいアフターケアについて、再度説明を受ける。

(この時、医師からアフターケアの商品を購入するよう勧められましたが、全て断りました)

→日焼け止めクリームのサンプルと、ステロイド軟膏をもらって終了。

施術後のシミの様子

施術直後のシミの様子がこちら↓

 

レーザーで焼いた後が、褐色となってはっきり残っています。

この時点ではまだ、シミは取れていません。

シミが取れた後の肌の様子

処置を受けてから4日後の朝、レーザーで焼いたシミが、カサブタとなって剥がれ落ちました。その時の様子がこちら↓

 

通常、レーザーで焼いてから1〜2週間で、焼かれたシミがカサブタとなって剥がれ落ちます。(ピンク色の部分がそれです)

私の場合、4日で剥がれ落ちたので、かなり早い方でした。

(施術を受けてからはビタミンCの摂取量を増やすため搾りたてのミカンジュースを毎日作って飲み、かつ睡眠時間を十分に確保するように努めていました。医師からもらった日焼け止めクリームとステロイド軟膏は使いませんでした)

1週間後に肌の状態確認のため、再度医師の診察を受ける

経過を見るため、レーザーで焼いてから1週間後に再度、処置を担当した皮膚科専門医の診察を受けました。

自分「4日後にカサブタが剥がれました」

医師「4日ですか!? 早いですね」

経過良好だったので、診察のみで終了。

1ヶ月後に再び経過を見るため、診察予約を入れました。

シミ取りは、施術後のアフターケアがめちゃくちゃ大事

シミ取りは、アフターケアがめちゃくちゃ大事です。

特に紫外線が強い4月から8月にシミを取った場合は、紫外線を避けるための予防措置が必須になります。

皮膚科専門医による一貫性のある治療が受けられるクリニックを選ぶ必要があります。

(ただし、日焼け止めクリームやビタミン剤などなど、やたらと買うように勧めてくることがあるので注意)

シミ取りの料金と、治療に最適な時期

今回私が利用したクリニックでは、シミ取りの料金は以下の通りでした。

直径5mmまで:4,400円

直径1cmまで:8,800円(全て自由診療

上記に加えて初診料が1,200円加算され、合計で税込11,000円払いました。

本来であれば紫外線が弱まる9月〜3月が、シミ取りに1番適しています。

私は5月末にやったので、アフターケアが大変ですw

外出時に日傘をさしたりサングラスをしたり、場合によっては日焼け止めクリームを塗ったりしています。

医師からもらった日焼け止めクリームは刺激が強くて洗ってもなかなか落ちなかったので、1回使ったきりですけどね。

今では日焼け止めは、自分で選んで買った天然素材のものを使っています↓

 

 

そんなこんなで、しばらくは肌をケアする生活が続きそうです。

 

【イギリス1人旅】ロンドンでコインランドリーを利用しました。使い方を解説します。(海外でのコインランドリー利用方法)

こんにちは、タイシです。

イギリスに旅行で2週間ほど滞在した際、現地でコインランドリーを利用する機会がありました。

このブログでは、その時の実体験と実際に撮った写真をもとに、イギリスでコインランドリーを使う方法を解説します。

ちなみに、私はイギリス以外の外国でもコインランドリーを利用したことがあります。

アメリカ、カナダ、フランス、ドイツ、オーストラリア、タイなど)

ですが、基本的に使い方はどこの国も同じでした。

なので、このブログを読めば、海外でコインランドリーを使う際に困ることは無くなると思います。

ぜひ参考にしてみてください。

 

まずは最寄りのコインランドリーを探す

イギリスではコインランドリーのことを laundrette と呼びます。

アメリカでは laundromat と言ってました)

Googleマップで「laundrette」と入力して検索すると、最寄りのコインランドリーがいくつか出てきます。

口コミや立地などを参考に、利用するコインランドリーを決めましょう。

私は宿泊していたホテルがアールズコート(Earl`s Court)にあったので、その界隈で探しました。

一般に、営業時間は朝8時から夜11時前後の場所が多かったです。

 

必要な硬貨と洗剤を用意する

利用するコインランドリーが決まったら、洗濯物を持って実際に行ってみましょう。

このとき洗濯洗剤も一緒に持って行った方が良いです。

日本だと自動投入されるため洗剤不要の場合が多いですが、海外のコインランドリーでは洗剤は利用者が持参することになっています。

コインランドリーへ着いたら、お店にある備え付きの両替機で硬貨をゲットします。

両替機がない場合、お店にいるスタッフに声をかけて両替してもらってください。

私の場合、両替機が無かったので下手な英語でスタッフに声をかけ、両替してもらいました。

「Can I have coins?」と言ったら通じました。

正しい英語なのかは知らないけど、通じれば良し。笑

洗濯と乾燥合わせて、10ポンド(1ポンド硬貨10枚)もあれば足ります。

ちなみにイギリスでは法律上、コンビニや外貨両替所などでは紙幣を硬貨に両替できません

万が一、行ってみたコインランドリーに両替機もなくスタッフもいなかった場合、自力で街中の両替機を探すことになります。

パディントン駅(Paddington)構内にある両替機(2018年撮影)

お洗濯開始(6ステップで完了)

ここまできたら、洗濯開始です。

洗濯機に使い方が書いてあるので、その通りにやれば大丈夫です。

実際に利用したコインランドリーの洗濯機(2018年撮影)

 

では、実際の写真をもとに順番に見ていきましょう。

 

 

⑴ ドアハンドルに付いているボタンを押して、洗濯機のドアを開ける。

⑵ 洗濯物を入れて、ドアを閉める。

⑶ どのモードで選択するかを選ぶ。(下の写真参照)

私は衣類が傷まないか心配だったので、5の冷水洗いにしました。

 

⑷ 洗剤を投入口に入れる

洗剤は、日本から持参した花王のアタックを使いました。

日本の洗剤は、基本的に世界中で使えます。

逆に海外の洗剤は、日本では使えない場合が多いです。

(水質の違いとか、洗濯機のスペックの違いが関係しているらしい)

⑸ お金(硬貨)を入れると、自動でドアがロックされ、洗濯が始まる

6ポンドを入れて、洗濯が始まりました。

洗濯が終わるまでの約30分間、近所をお散歩していました。

⑹ 洗濯が終わったら、ドアを開けて洗濯物を取り出す

次は乾燥です。適度に洗濯物を伸ばしてから、乾燥機へ向かいました。

乾燥開始(4ステップで完了)

実際に利用したコインランドリーの乾燥機(2018年撮影)

乾燥の仕方は、以下の通りでした。

⑴ ドアを開けて乾燥させたい洗濯物を入れ、ドアを閉める

⑵ お金(硬貨)を入れる

乾燥機の場合、10分ごとに1ポンドと値段が決まっていました。

とりあえず30分乾燥して様子を見ようと思い、3ポンド入れました。

1ポンド入れた瞬間から、自動で乾燥が始まりました。

⑶ 運転モードを選ぶ

次に、乾燥機の運転強度を選びました。(下の写真参照)

 

目盛を合わせることによって、high、midium、lowから選べます。

highは短時間で乾燥が終わりますが、衣類へのダメージが大きくなります。

私はhighとmidiumの間くらいの強さで、30分間乾燥させました。

⑷ 乾燥機が止まったら、洗濯物を取り出す

取り出した洗濯物がまだ十分に乾いていなければ、追加でお金を払って乾燥し直します。

私の場合、30分では不十分だったので、10分追加しました。合計40分間乾燥すると、十分に乾きました。洗濯時と同様、乾燥中は近所をお散歩していました。

 

以上、ロンドンでのコインランドリー利用方法を、実体験をもとに解説しました。

海外でコインランドリーを使えるようになると、グッと現地での生活がしやすくなります。

ぜひ、コインランドリーを使ってみてください。

では!

【イギリス1人旅】ロンドンで利用したエスコートサービスで、ロシア人美女を抱いてみた。

こんにちは、タイシです。

今回は、イギリスのロンドンで遊んだロシア人美女との思い出を語ります。

ヨーロッパを中心に活躍している現役モデルの女の子だったのですが、

勢い余って中出ししてしまいました・・・

【前回までのあらすじ】

約2週間、イギリスのロンドンで1人旅を満喫したタイシ。

旅も終盤に差し掛かった頃、溜まった性欲を発散するためエスコートサービスを利用することにした。

人生初のエスコートサービス。

勝手もわからないまま電話予約したイギリス人美女を抱くも、騎乗位で射精する寸前でペニスを抜かれ、まさかの手コキで終了。

泣きながら宿泊先のホテルへ帰途に着いたのであった。

・・・

その翌日。

このままでは帰国できぬ。

リベンジを心に誓い、別のエスコートサービスでロシア人美女を予約した。

今回は、現地イギリス紳士のネット上の口コミを参考に、優良と思えるエスコートサービスのお店を選んだ。

 

女の子によって、得意なプレイなどが大まかに定められていた。

アダルトな英語はわかりにくいものも多かったが、ネットで調べて、なんとか理解しようとした。

例えば、こんな感じ↓だ。

CIF : Cum in face の略。いわゆる顔射可能。

COB:Com on body , breasts , boots いわゆる、身体とオッパイに射精できる。

CIM : Cum in mouth 口内射精可能。

A level +50 : 50ポンド余分に支払えば、アナルセックス可能。

DFK : Deep french kiss ディープキス可能。

FK : French kiss フレンチキス可能。

GFE : Girl friend experience いわゆる恋人プレイ可能。

OWO : Oral without フェラのみで挿入は無し。

Bi DUO : 男1人女2人の3P可能。

WS : Water sports いわゆる聖水プレイ可能。

・・・

自分の場合、通常のセックスができれば十分だった。

なので、金髪白人ブロンド美女で、そのお店で1番スタイルの良い女を選んだ。

身長178cm Dカップのロシア人現役モデルである。

自分が実際に抱いたロシア人現役モデル

彼女が住んでいる部屋は、パディントン駅(Paddington駅)から徒歩10分ほどの場所にある、高級分譲マンションの1室だった。

マンションの廊下は、めちゃくちゃ幅が狭かった。

途中でベビーカーを引いた親子とすれ違ったのだが、自分が壁に張り付くように身体を引いて、ようやくその親子が通過できるスペースを確保できた。

『こんな廊下が狭くて、よく住民は文句を言わないな』

そう思いながら歩いているうちに、所定の部屋へ着いた。

ベルを鳴らす。

自分「こんにちは。14時に予約を入れたタイシです」

ドアが開いた。

!?!?

プロフィール写真と全く同じだった。

というか、むしろ実物の方が美人でスタイルも良かった。

あまりの衝撃にしばらくその場で固まってしまった。

女「ちょっと!早く入って」

男「あぁ、ごめん」

拙い英語だが、コミュニケーションは取れていた。

英語を勉強した恩恵は、海外へ出てみないと受けられない。

女「こっちよ」

狭い廊下とは真逆に、部屋はかなり広かった。

どうやら3LDKのようだ。

彼女の部屋に案内され、ベッドに腰掛けた。

まじまじとこちらを見つめている彼女。

興味津々な笑みを少し浮かべながら、

女「いくつ?」

自分「27・・・いや、28かな」

女「本当?若く見えるわね」

自分「君はいくつ?」

女「24よ。あなたより若いわ」

自然に年齢を躊躇なく言ったところから判断すると、

どうやら本当に24らしい。

普段はヨーロッパを中心にモデルをやっているが、

期間限定でロンドンでエスコートの仕事を始めたという。

完全な素人娘だった。

東京から来た日本人だと言うと、食いつきが良くなった。

自分の経験上だが、ロシア人女は日本男児に弱い。

自分「1時間250ポンドだよね?」

女「そうよ」

お金を先に払ったが、彼女はベッドを動かない。

相変わらず興味津々にこちらを見つめていた。

自分「・・・えーっと・・・シャワー浴びる?」

女「このままでいいよ。何したい?」

こうしてプレーが始まった。

軽くキスして、服をお互いに脱がせる。

彼女の白いブラジャーを脱がし、おっぱいを揉みながらキス。

続いてパンツも脱がし、シックスナインへ。

粘膜同士の触れ合いはNGだと思ったんだが、彼女はお構い無しだった。

よほど素人で不慣れなのか、単なる好きモノなのか。

だがフェラ時には、コンドームを着用してきた。

しばらく彼女の美ボディを堪能した後、騎乗位で挿入。

上下に揺れる金髪ブロンド美女の裸体。

その光景を楽しみながら、入れたまま正常位へ。

ピストンを激しくすると、すぐ射精しそうになってしまった。

自分「まずい。出る」

女「んぁ」

自分「イック・・!!」

あれ?なんか感覚がいつもと違うぞ・・・

女「あっ!」

正常位で挿入中、コンドームが外れてしまったらしく、半分くらい中出ししてしまっていた。

とりあえずティッシュで拭いて、あたふた2人でシャワーへ。

女「いっぱい出たね笑」

自分「そう?ってか、水が冷たい笑」

そんなこんなで、

体を拭いて部屋へ戻ると、

女「あと30分くらいあるから、もう1回する?」

いやぁ、昨日の件もあるし、さすがにもう疲れ果てていた。

そのまま時間までベッドでおしゃべりしていると、同居している別の女が帰ってきた。

女「ちょっと待って。友達が帰ってきた」

しばらくベッドに1人でいる間、彼女の膣の感覚を思い出しながら、感慨にふけっていた。

女「いいわ。玄関へ行きましょう」

帰り際、彼女は少し不機嫌になった。

おそらくチップが欲しかったのだろう。

そんな態度を見て、あくまで自分は売春宿で遊んでいたことを再確認させられた。

昨日のイギリス人美女の時とは違う、むなしさが胸をよぎった。

『もっと英語を学んで、英語でナンパができるようになって、このレベルの美女を抱きたい』

そう思ったのであった。

 

 

 

【今週の英語学習の疑問点】時制に関する応用的な文法事項

今週の英語学習では不明点が多かった。

このブログでは、時制の文法事項に関する問題を2つ、考察する。

The mean-looking dog was staring at my fifty-dollar beefsteak and (would devour it / had just devoured it / was about to devour it / went to devour it / will devour it).

適切なものを選ぶ問題。

どれだかわかりますか?

・・・

・・・

正解は、was about devour it 。

went to devour itと悩んだが、この場合、中心は50ドルのビーフステーキなので、came to devour itとする必要がある。

goとcomeの意味の違いもわかっていないと正解できない難問。

When we arose the next morning, we discovered that the river rose another foot during the night, making the crossing impossible.

間違いを訂正する問題。

答えはthe river had risenとする必要がある。

これは単純な時制の問題だからいいとして、

最後のmaking the ~の部分がわからない。

分詞構文なのか?

要質問。

今回はここまで。

今週の英語学習の疑問点まとめ。riseとraise 、how muchの使い方

今週の英語学習中に生じた疑問点を2つまとめておく。

A lot of money has been invested in the rising of the sunken ship.

間違いを訂正する問題。

誤:rising

正:raising

riseはintransitive verbであるため、risingだと、沈没した船が勝手に浮き上がってくることになる。

沈没した(sunkenまたはsunk)船を外力をかけて引き上げるのだから、transitive verbのraiseを使い、

A lot of money has been invested in the raising of the sunken ship. とせねばならない。

意味は、『沈没船の引き上げ作業に多額の投資がなされてきた』

When I look back upon my life I  cannot but notice how much that vitally affected me has been due to circumstances ・・・

how much that のthatの先行詞が何かわからん。

much かhow muchか。

要質問。

※掲載英文はveritas英語 基礎科Level4で扱ったものです。

今週の英語学習で気になったことまとめ。二重否定のdeny 、see to it that SV構文について

こんにちは、ケンブリッジ英検CPE取得目指して英語学習中のタイシです。

今週の英語学習で気になっとことを2つまとめておきます。

She denies her child nothig.

Twitterでも呟いたこの英文の意味、わかりますか?

・・・

・・・

deny XYで、「XにYを与えない」という意味になります。

すると、直訳で『彼女は自分の子供にnothingを与えない』となります。

nothingを与えない(二重否定)

→肯定の意味になり、『なんでも与える』となります。

よって、英文の意味は『彼女は自分の子供になんでも与える』(甘やかしすぎ?)

という意味になります。

私はこの英文を初見で訳した時、『彼女は自分の子供に何も与えない』と訳してしまって、

派手に減点を喰らいました。

Gods see to it that the bad suffer and the good avoid disaster.

この英文の意味、わかりますか?

・・・

・・・

このseeは自動詞(=intransitive verb)で『注意する・取り計らう』という意味。

to の後ろにあるit は仮目的語で、直後のThat節の内容を受けています。

that節内が未来形ではなく現在形になっているのは、that節内の事柄が、必ずそうなる前提となっているからです。

that節内は、『悪人は苦しみ、善人は災難を逃れる』という意味。

つまり英文全体の意味は、

『神は、悪人は苦しみ善人は災難を免れるよう取り計らうものだ』となります。

 

今回はここまで。

また来週お会いしましょう。

では!